母「ほら!この子はこんなに悪い子だ!」私を事あるごとに人格否定し、とにかく嫌っていたらしい母にとうとう最期まで愛してもらえなかった。

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812: キチ取物語 2015/02/12(木) 08:38:37.70 0

母親がいわゆるモラハラ親だった
小学校上がったくらいから人格否定というか、とにかく私のことが嫌いだったらしい
一挙手一投足見張って、何か落ち度があったら私を責め立てる&周囲に鬼の首を取ったかのように「ほら!この子はこんなに悪い子だ!」とアピールする
私は勉強はかなりできた
学年で一番とか
それさえも罵倒の道具になった
勉強できても人の心がわからないダメな人間」と日々言われていた
そんなこんなで辛いエピソードは数えきれない程あるのと、ちょっとPTSDになってて思い出せない部分がある

修羅場と思うのは高校のとき、いつものように理不尽に私を責めまくる母親を、これまた問題な人だがちょっとはまともな父親が「お前いいいかげんにしろ」というようなことを言った
すると母親が発狂
なんでこの子のことかばうの!?あんたたちデキてるんでしょ!今日から一緒に寝れば!」と叫んだこと
なんかもう父親も言葉失って、いろいろ諦めた

私はそんな母親を憎いとは思ったことがない
一番最初に愛してほしかった人に、嫌われ憎まれていたことがひたすら悲しかった
毎日泣いていた
母親はガンで早氏にしたが「ああ、とうとう最後まで愛されずに終わったな」と思った

引用元:

813: キチ取物語 2015/02/12(木) 10:35:02.70 0
>>812
母親は「自分が誰からも誰よりも愛されたい」病だったんだね
そういう病気だから仕方がないよ
あなたは何も悪くない

キチ取物語より

悲しいなぁ…母性は無かったんだろうか

母性よりも自己愛が勝ったんだと思いますよ
子供が自分の嫌な部分に見えたんでしょうね