俺「婆ちゃん、これ彼女」祖母「まぁ~、■■に勤めてる」俺「いや、それはこの人じゃないよ」祖母「あっ、ごめんなさい、看護婦さんだったわね?」俺「いや、それは前の前の彼女・・・」彼女「・・・」

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550: キチ取物語 04/03/11 11:10
この間、実祖母の所に初めて彼女を連れて行った。
そしたらばっちゃん勘違いして、
■■に努めてるんでしょ?」とか
○○に住んでるんだよね
等と、ニコニコしながら話しだした。
しかも、それは、全て前の彼女の話。
俺は苦笑いしながら、
婆ちゃん、それはこの人じゃないよ
すると婆ちゃんは
あっごめんなさい。そう言えば看護婦さんだったわね。
 看護婦さんって大変でしょ?
と始めやがった。
婆ちゃんそれは、前の前の彼女だよ。
また俺は苦笑いしながら、
ばあちゃん、その人とも違うよ
すると、
まあ、本当にごめんなさい。
と言い、
あっそう言えば、お土産すみませんね。ハワイってやっぱり温かいの?
おい、それは2年前の彼女の話だよ。

引用元:https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/ex/1059925152/

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その後も、俺の話を変えようとする努力も虚しく、
俺の過去の彼女たちの話を色々と披露してくれた。
俺、小さい頃から、婆ちゃん子だったので、彼女が出来る度に、
色々話しをして居た、それがまるっきり裏目に出てしまった・・・・。
そして、婆ちゃん家から帰りながら、彼女に
おばあちゃん記憶力良いね
目が笑ってない笑顔で、言われてしまった。
これが、俺が先週末体験した、プチ修羅場。
長文ごめんね。

553: キチ取物語 04/03/28 14:57
>>550
なんかコントみたいだなw


キチ取物語より

お婆ちゃんwww悪気が全くないんだろうけどww

ほのぼのとした修羅場ですね

当の本人は針の筵だっただろうけどねww